共同ブログ

事実と評価

教授

哲学や文化人類学や法学などの入門書を読んでかなり良かった点は、「事実」と「評価」を分けることが大切だと理解できた点です。
「ひきこもった」っていう事実が即「悪い」っていう評価に繋がることを防いでくれてます。
その結果、冷静になり、嫌な気持ちにならずに済んでます。
「いい面も見てみよう」「評価は社会によっても違う」って思えるようになりました。
「相対主義」とも言うんでしょうか?
皆さんの心の安定方法を、「お昼です!」の会場で教えてください。

2018年10月11日 木曜日 おいなり